3、仕上がり感の違いで使い分けましょう
SSローションα1(アルファワン)とSSローションα(アルファ)は、乾燥後の仕上がり感の違いで使い分けができるようになってます。
例えば、
髪の根元から中間部分にはα1(アルファワン)を使って髪全体をボリュームアップします。
後から毛先の部分にα(アルファ)を塗布してアップスタイルなのに毛先は動きのあるスタイルを楽しめます。
また、α(アルファ)を髪全体に塗布し柔らかい仕上がりにしておいて、乾燥後α1(アルファワン)で部分的にスタイリングします。
状況に応じてスタイルの仕上がり感をコントロールできます
おまけ。
低い温度のドライヤーで乾燥すると、「サラサラ」とした仕上がりになります。













